S0618
S0618 は業務によって意味が違います。4業務に出て、2通りの説明が使われています。だからコードだけでは答えが決まりません。
出る業務
4
説明の通り数
2
指している項目
2
掲載
4
入力を直す 2税関・官署へ 2
どの業務で出たかを選ぶ
| 業務コード | 業務名 | 指している項目 | 対応の型 | 公式ファイル |
|---|---|---|---|---|
| EDA | 輸出申告事項登録 | あて先官署コード | 税関・官署へ | eda_err.csv |
| EDA01 | 輸出申告変更事項登録 | あて先官署コード | 税関・官署へ | eda01_err.csv |
| IDA | 輸入申告事項登録 | 運送場所識別 | 入力を直す | ida_err.csv |
| IDA01 | 輸入申告変更事項登録 | 運送場所識別 | 入力を直す | ida01_err.csv |
なぜ通り数が問題になるか
同じ S0618 でも、業務が違えば公式が書いている説明が違います。このコードでは 2通り。つまり「S0618の意味」を1つに決めて答えているページがあれば、それはどれか1つの業務の話でしかありません。ほかに意味が割れているコードを見る。