S0111
S0111 は業務によって意味が違います。52業務に出て、19通りの説明が使われています。だからコードだけでは答えが決まりません。
出る業務
52
説明の通り数
19
指している項目
21
掲載
52
入力を直す 50税関・官署へ 2
どの欄で怒られていますか
業務コードが分からなくても、画面が指している入力項目から絞り込めます。S0111 が指している項目は 21種ありました。
取引明細項番 22訂正理由コード 5コンテナサイズコード 4あて先官署コード 2数量単位コード(1) 2運送場所識別 2荷送人電話番号 2容積単位コード 1積出地コード 1危険物総質量(ネット) 1住所1(都道府県) 1植検(要否) 1
どの業務で出たかを選ぶ
なぜ通り数が問題になるか
同じ S0111 でも、業務が違えば公式が書いている説明が違います。このコードでは 19通り。つまり「S0111の意味」を1つに決めて答えているページがあれば、それはどれか1つの業務の話でしかありません。ほかに意味が割れているコードを見る。