S0104
S0104 は業務によって意味が違います。61業務に出て、21通りの説明が使われています。だからコードだけでは答えが決まりません。
出る業務
61
説明の通り数
21
指している項目
20
掲載
61
入力を直す 58税関・官署へ 1その他 2
どの欄で怒られていますか
業務コードが分からなくても、画面が指している入力項目から絞り込めます。S0104 が指している項目は 20種ありました。
申告番号 27他法令コード 6荷渡形態コード 5通関予定蔵置場コード 2原産地コード 2輸出者電話番号 2申告先部門コード 2MAWB番号 1積コンテナ・船積区分 1処理区分 1保護具 1申告先種別コード 1
どの業務で出たかを選ぶ
なぜ通り数が問題になるか
同じ S0104 でも、業務が違えば公式が書いている説明が違います。このコードでは 21通り。つまり「S0104の意味」を1つに決めて答えているページがあれば、それはどれか1つの業務の話でしかありません。ほかに意味が割れているコードを見る。