S0102
S0102 は業務によって意味が違います。64業務に出て、27通りの説明が使われています。だからコードだけでは答えが決まりません。
出る業務
64
説明の通り数
27
指している項目
25
掲載
64
入力を直す 36税関・官署へ 2その他 26
どの欄で怒られていますか
業務コードが分からなくても、画面が指している入力項目から絞り込めます。S0102 が指している項目は 25種ありました。
(ヘッダ部:利用者コード) 24コンテナタイプコード 5到着地コード 4L/C No. 2ベーシックプライス通貨コード 2通関予定蔵置場コード 2評価補正基礎額通貨コード 2住所3(町域名・番地) 2内国消費税等種別コード 2申告先種別コード 2容積 1入港年月日 1
どの業務で出たかを選ぶ
なぜ通り数が問題になるか
同じ S0102 でも、業務が違えば公式が書いている説明が違います。このコードでは 27通り。つまり「S0102の意味」を1つに決めて答えているページがあれば、それはどれか1つの業務の話でしかありません。ほかに意味が割れているコードを見る。