S0077
S0077 は業務によって意味が違います。50業務に出て、23通りの説明が使われています。だからコードだけでは答えが決まりません。
出る業務
50
説明の通り数
23
指している項目
22
掲載
50
入力を直す 42その他 8
どの欄で怒られていますか
業務コードが分からなくても、画面が指している入力項目から絞り込めます。S0077 が指している項目は 22種ありました。
積込年月日 14特殊貨物コード 5荷受けマーク 5総重量 4個数 2積載予定船(機)名 2申告価格(使用原料) 2荷送人コード 1物理的性状(4:物品) 1緊急時連絡先(国際電話番号) 1ベーシックプライス通貨コード 1航行中の虫類の駆除又は衛生処置の実施の有無 1
どの業務で出たかを選ぶ
なぜ通り数が問題になるか
同じ S0077 でも、業務が違えば公式が書いている説明が違います。このコードでは 23通り。つまり「S0077の意味」を1つに決めて答えているページがあれば、それはどれか1つの業務の話でしかありません。ほかに意味が割れているコードを見る。