S0071
S0071 は業務によって意味が違います。60業務に出て、33通りの説明が使われています。だからコードだけでは答えが決まりません。
出る業務
60
説明の通り数
33
指している項目
33
掲載
60
入力を直す 56NACCSセンターへ連絡 2税関・官署へ 1その他 1
どの欄で怒られていますか
業務コードが分からなくても、画面が指している入力項目から絞り込めます。S0071 が指している項目は 33種ありました。
積込年月日 14重量単位コード 5個数 4記事2 3最終仕向地コード 2食品衛生証明識別 2検査立会者 2数量単位コード(使用原料)(1) 2個数単位コード 1取扱終了時刻 1船積年月日 1荷渡形態コード 1
どの業務で出たかを選ぶ
なぜ通り数が問題になるか
同じ S0071 でも、業務が違えば公式が書いている説明が違います。このコードでは 33通り。つまり「S0071の意味」を1つに決めて答えているページがあれば、それはどれか1つの業務の話でしかありません。ほかに意味が割れているコードを見る。