S0067
S0067 は業務によって意味が違います。61業務に出て、33通りの説明が使われています。だからコードだけでは答えが決まりません。
出る業務
61
説明の通り数
33
指している項目
31
掲載
61
入力を直す 59税関・官署へ 2
どの欄で怒られていますか
業務コードが分からなくても、画面が指している入力項目から絞り込めます。S0067 が指している項目は 31種ありました。
積込重量 14総重量 5仕入年月日 5品名 4貨物種類コード 2課税価格按分係数合計 2税関事務管理人コード 2原産地コード 2最初の到着地空港における到着予定年月日 2荷渡地名 1通知先コード(荷受地CY) 1到着年月日 1
どの業務で出たかを選ぶ
なぜ通り数が問題になるか
同じ S0067 でも、業務が違えば公式が書いている説明が違います。このコードでは 33通り。つまり「S0067の意味」を1つに決めて答えているページがあれば、それはどれか1つの業務の話でしかありません。ほかに意味が割れているコードを見る。