S0061
S0061 は業務によって意味が違います。76業務に出て、51通りの説明が使われています。だからコードだけでは答えが決まりません。
出る業務
76
説明の通り数
51
指している項目
50
掲載
76
入力を直す 68NACCSセンターへ連絡 2その他 6
どの欄で怒られていますか
業務コードが分からなくても、画面が指している入力項目から絞り込めます。S0061 が指している項目は 50種ありました。
届出種別 14記号番号 5荷受人コード 4品名 2積付け状況コード 2輸入者コード 2品目コード(使用原料) 2最終目的地空港 2荷受地コード 1内国消費税等修正申告前種別コード 1交通者の生年月日 1到着個数 1
どの業務で出たかを選ぶ
なぜ通り数が問題になるか
同じ S0061 でも、業務が違えば公式が書いている説明が違います。このコードでは 51通り。つまり「S0061の意味」を1つに決めて答えているページがあれば、それはどれか1つの業務の話でしかありません。ほかに意味が割れているコードを見る。