S0060
S0060 は業務によって意味が違います。70業務に出て、55通りの説明が使われています。だからコードだけでは答えが決まりません。
出る業務
70
説明の通り数
55
指している項目
54
掲載
70
入力を直す 58NACCSセンターへ連絡 1税関・官署へ 1その他 10
どの欄で怒られていますか
業務コードが分からなくても、画面が指している入力項目から絞り込めます。S0060 が指している項目は 54種ありました。
記号番号 5荷送人国名コード(Country 4コンテナタイプコード 3品名 2船卸港名 2輸入申告番号 2申告予定年月日 2担保登録番号 2出発地空港 2交通者の住所 1到着個数 1船舶コード 1
どの業務で出たかを選ぶ
なぜ通り数が問題になるか
同じ S0060 でも、業務が違えば公式が書いている説明が違います。このコードでは 55通り。つまり「S0060の意味」を1つに決めて答えているページがあれば、それはどれか1つの業務の話でしかありません。ほかに意味が割れているコードを見る。