S0058
S0058 は業務によって意味が違います。67業務に出て、48通りの説明が使われています。だからコードだけでは答えが決まりません。
出る業務
67
説明の通り数
48
指している項目
43
掲載
67
入力を直す 59NACCSセンターへ連絡 1税関・官署へ 3その他 4
どの欄で怒られていますか
業務コードが分からなくても、画面が指している入力項目から絞り込めます。S0058 が指している項目は 43種ありました。
発送地リマークコード 15品名 8最終仕向地コード 4税関事務管理人コード 3記号番号 2貿易形態別符号 2申告番号 2納付方法識別 2交通者の氏名 1荷主セクションコード 1貨物容積 1船会社コード 1
どの業務で出たかを選ぶ
なぜ通り数が問題になるか
同じ S0058 でも、業務が違えば公式が書いている説明が違います。このコードでは 48通り。つまり「S0058の意味」を1つに決めて答えているページがあれば、それはどれか1つの業務の話でしかありません。ほかに意味が割れているコードを見る。