S0049
S0049 は業務によって意味が違います。76業務に出て、56通りの説明が使われています。だからコードだけでは答えが決まりません。
出る業務
76
説明の通り数
56
指している項目
57
掲載
76
入力を直す 72その他 4
どの欄で怒られていますか
業務コードが分からなくても、画面が指している入力項目から絞り込めます。S0049 が指している項目は 57種ありました。
他法令コード 15着荷通知先住所(連続入力) 5処理年月日(開始)1~3 5処理年月日(終了)1~3 5仕入年月日 5コンテナオペレーション会社コード 4貨物種類コード 2インボイス価格条件コード 2積付け状況コード 2積載(予定)船舶コード 2輸入承認証等識別 2荷受人郵便番号 2
どの業務で出たかを選ぶ
なぜ通り数が問題になるか
同じ S0049 でも、業務が違えば公式が書いている説明が違います。このコードでは 56通り。つまり「S0049の意味」を1つに決めて答えているページがあれば、それはどれか1つの業務の話でしかありません。ほかに意味が割れているコードを見る。