S0036
S0036 は業務によって意味が違います。104業務に出て、75通りの説明が使われています。だからコードだけでは答えが決まりません。
出る業務
104
説明の通り数
75
指している項目
69
掲載
104
入力を直す 94税関・官署へ 2その他 8
どの欄で怒られていますか
業務コードが分からなくても、画面が指している入力項目から絞り込めます。S0036 が指している項目は 69種ありました。
荷送人電話番号 5評価補正補正式 5通知先コード 4品名 4重量単位コード 3個数単位コード 3社用品表示 2最終仕向地コード 2輸出申告予定年月日 2搬入保税蔵置場 2インボイス通貨コード 2申告貨物識別 2
どの業務で出たかを選ぶ
なぜ通り数が問題になるか
同じ S0036 でも、業務が違えば公式が書いている説明が違います。このコードでは 75通り。つまり「S0036の意味」を1つに決めて答えているページがあれば、それはどれか1つの業務の話でしかありません。ほかに意味が割れているコードを見る。