S0013
S0013 は業務によって意味が違います。234業務に出て、200通りの説明が使われています。だからコードだけでは答えが決まりません。
出る業務
234
説明の通り数
200
指している項目
167
掲載
234
入力を直す 219NACCSセンターへ連絡 1税関・官署へ 10その他 4
どの欄で怒られていますか
業務コードが分からなくても、画面が指している入力項目から絞り込めます。S0013 が指している項目は 167種ありました。
船卸港枝番 8船会社コード 7航海番号 5AWB番号 4個数単位コード 4積出港コード 3主たる到着便名1(便名部) 3保税蔵置場 3コンテナ番号 3納付方法識別 3航空貨物代理店(共通部) 2取扱開始年月日 2
どの業務で出たかを選ぶ
なぜ通り数が問題になるか
同じ S0013 でも、業務が違えば公式が書いている説明が違います。このコードでは 200通り。つまり「S0013の意味」を1つに決めて答えているページがあれば、それはどれか1つの業務の話でしかありません。ほかに意味が割れているコードを見る。