S0008
S0008 は業務によって意味が違います。351業務に出て、258通りの説明が使われています。だからコードだけでは答えが決まりません。
出る業務
351
説明の通り数
258
指している項目
211
掲載
351
入力を直す 334NACCSセンターへ連絡 2税関・官署へ 8その他 7
どの欄で怒られていますか
業務コードが分からなくても、画面が指している入力項目から絞り込めます。S0008 が指している項目は 211種ありました。
申請担当者メールアドレス 23ロケーション 10船舶コード 9船会社コード 8処理識別 7利用者コード 7取扱保税蔵置場 6取卸地 6積載予定船舶コード 5到着空港 5保税蔵置場 5入港年月日 5
どの業務で出たかを選ぶ
なぜ通り数が問題になるか
同じ S0008 でも、業務が違えば公式が書いている説明が違います。このコードでは 258通り。つまり「S0008の意味」を1つに決めて答えているページがあれば、それはどれか1つの業務の話でしかありません。ほかに意味が割れているコードを見る。