R1007
R1007 は業務によって意味が違います。4業務に出て、4通りの説明が使われています。だからコードだけでは答えが決まりません。
出る業務
4
説明の通り数
4
指している項目
8
掲載
4
入力を直す 1その他 3
どの欄で怒られていますか
業務コードが分からなくても、画面が指している入力項目から絞り込めます。R1007 が指している項目は 8種ありました。
乗組員情報処理識別 2照会種別 1船舶名称 1船舶代理店住所 1船舶代理店コード 1船舶代理店名称 1船長名ラストネーム 1乗組員総数 1
どの業務で出たかを選ぶ
| 業務コード | 業務名 | 指している項目 | 対応の型 | 公式ファイル |
|---|---|---|---|---|
| IVS | 入出港届等照会 | 照会種別・船舶名称 | その他 | ivs_err.csv |
| VMR | 移動届 | 船舶代理店住所・船舶代理店コード・船舶代理店名称 | 入力を直す | vmr_err.csv |
| VOX | 出港届等 | 乗組員情報処理識別・船長名ラストネーム | その他 | vox_err.csv |
| VPX | 入港前統一申請 | 乗組員情報処理識別・乗組員総数 | その他 | vpx_err.csv |
なぜ通り数が問題になるか
同じ R1007 でも、業務が違えば公式が書いている説明が違います。このコードでは 4通り。つまり「R1007の意味」を1つに決めて答えているページがあれば、それはどれか1つの業務の話でしかありません。ほかに意味が割れているコードを見る。