R0107
R0107 は業務によって意味が違います。20業務に出て、8通りの説明が使われています。だからコードだけでは答えが決まりません。
出る業務
20
説明の通り数
8
指している項目
16
掲載
20
入力を直す 15税関・官署へ 1その他 4
どの欄で怒られていますか
業務コードが分からなくても、画面が指している入力項目から絞り込めます。R0107 が指している項目は 16種ありました。
荷受人住所1/4(Street and nu… 5荷受人住所3/4(City name) 5到着地コード 4到着地名 4ベーシックプライス通貨コード 3ベーシックプライス金額 3関税減免(戻)税コード(INN) 3関税減免税コード(INN) 2内国消費税等種別コード 2申請税関官署コード 1申告先種別コード 1通関蔵置場コード 1
どの業務で出たかを選ぶ
なぜ通り数が問題になるか
同じ R0107 でも、業務が違えば公式が書いている説明が違います。このコードでは 8通り。つまり「R0107の意味」を1つに決めて答えているページがあれば、それはどれか1つの業務の話でしかありません。ほかに意味が割れているコードを見る。