R0076
R0076 は業務によって意味が違います。26業務に出て、14通りの説明が使われています。だからコードだけでは答えが決まりません。
出る業務
26
説明の通り数
14
指している項目
26
掲載
26
入力を直す 25NACCSセンターへ連絡 1
どの欄で怒られていますか
業務コードが分からなくても、画面が指している入力項目から絞り込めます。R0076 が指している項目は 26種ありました。
コンテナ番号 5海上運賃(フレート) 4海上運賃通貨種別コード 4荷渡地コード 2仮陸揚識別 2コンテナ扱い本数 2食品衛生証明識別 2運送種別コード 2発送地コード(保税地域) 2処理区分コード 2包括指定表示 2個別官署コード 2
どの業務で出たかを選ぶ
なぜ通り数が問題になるか
同じ R0076 でも、業務が違えば公式が書いている説明が違います。このコードでは 14通り。つまり「R0076の意味」を1つに決めて答えているページがあれば、それはどれか1つの業務の話でしかありません。ほかに意味が割れているコードを見る。