R0036
R0036 は業務によって意味が違います。48業務に出て、32通りの説明が使われています。だからコードだけでは答えが決まりません。
出る業務
48
説明の通り数
32
指している項目
62
掲載
48
入力を直す 40税関・官署へ 1その他 7
どの欄で怒られていますか
業務コードが分からなくても、画面が指している入力項目から絞り込めます。R0036 が指している項目は 62種ありました。
着荷通知先住所(連続入力) 5着荷通知先住所4/4(Country sub… 5荷送人住所1/4(Street and nu… 4荷送人住所3/4(City name) 4設定温度(上限) 3インボイス通貨コード 3インボイス価格 3輸入者コード 3運送種別コード 3記事1 3送状金額 2インボイス価格条件コード 2
どの業務で出たかを選ぶ
なぜ通り数が問題になるか
同じ R0036 でも、業務が違えば公式が書いている説明が違います。このコードでは 32通り。つまり「R0036の意味」を1つに決めて答えているページがあれば、それはどれか1つの業務の話でしかありません。ほかに意味が割れているコードを見る。