R0013
R0013 は業務によって意味が違います。164業務に出て、105通りの説明が使われています。だからコードだけでは答えが決まりません。
出る業務
164
説明の通り数
105
指している項目
133
掲載
164
入力を直す 147NACCSセンターへ連絡 1税関・官署へ 1その他 15
どの欄で怒られていますか
業務コードが分からなくても、画面が指している入力項目から絞り込めます。R0013 が指している項目は 133種ありました。
送状数量 22ショーテイジ利用数量 22荷姿名(AMS) 20積卸港名 14AWB番号 11船卸港コード 5ハウスB/L報告完了識別 4ハウスB/L番号 4積載予定船舶コード 4貨物識別 4B/L番号 4申請識別 4
どの業務で出たかを選ぶ
なぜ通り数が問題になるか
同じ R0013 でも、業務が違えば公式が書いている説明が違います。このコードでは 105通り。つまり「R0013の意味」を1つに決めて答えているページがあれば、それはどれか1つの業務の話でしかありません。ほかに意味が割れているコードを見る。