R0012
R0012 は業務によって意味が違います。171業務に出て、109通りの説明が使われています。だからコードだけでは答えが決まりません。
出る業務
171
説明の通り数
109
指している項目
159
掲載
171
入力を直す 161税関・官署へ 2その他 8
どの欄で怒られていますか
業務コードが分からなくても、画面が指している入力項目から絞り込めます。R0012 が指している項目は 159種ありました。
送状金額 22ショーテイジ利用金額 22荷姿コード(AMS) 20積込港名 14AWB番号 7荷渡地コード 5荷渡地名 5船積港コード 5船卸港コード 5船積港名 4申請識別 4品目の別 4
どの業務で出たかを選ぶ
なぜ通り数が問題になるか
同じ R0012 でも、業務が違えば公式が書いている説明が違います。このコードでは 109通り。つまり「R0012の意味」を1つに決めて答えているページがあれば、それはどれか1つの業務の話でしかありません。ほかに意味が割れているコードを見る。