E1239
E1239 は業務によって意味が違います。2業務に出て、2通りの説明が使われています。だからコードだけでは答えが決まりません。
出る業務
2
説明の通り数
2
指している項目
4
掲載
2
入力を直す 2
どの欄で怒られていますか
業務コードが分からなくても、画面が指している入力項目から絞り込めます。E1239 が指している項目は 4種ありました。
危険物の品名 1入港港コード 1びょう泊(予定)場所コード 1船舶衛生管理に関する証明書発給年月日 1
どの業務で出たかを選ぶ
| 業務コード | 業務名 | 指している項目 | 対応の型 | 公式ファイル |
|---|---|---|---|---|
| VPX | 入港前統一申請 | 危険物の品名・入港港コード・びょう泊(予定)場所コード | 入力を直す | vpx_err.csv |
| VTX01 | 船舶運航情報登録 | 船舶衛生管理に関する証明書発給年月日 | 入力を直す | vtx01_err.csv |
なぜ通り数が問題になるか
同じ E1239 でも、業務が違えば公式が書いている説明が違います。このコードでは 2通り。つまり「E1239の意味」を1つに決めて答えているページがあれば、それはどれか1つの業務の話でしかありません。ほかに意味が割れているコードを見る。