E0049
E0049 は業務によって意味が違います。85業務に出て、54通りの説明が使われています。だからコードだけでは答えが決まりません。
出る業務
85
説明の通り数
54
指している項目
41
掲載
85
入力を直す 80NACCSセンターへ連絡 3税関・官署へ 1その他 1
どの欄で怒られていますか
業務コードが分からなくても、画面が指している入力項目から絞り込めます。E0049 が指している項目は 41種ありました。
整理番号 22AWB番号 17インボイス価格 4運賃 4保険金額 4申告等番号 4仕分元AWB番号 2仕合元AWB番号 2申告先種別コード 2発送場所 2品目コード 2内国消費税等種別コード 2
どの業務で出たかを選ぶ
なぜ通り数が問題になるか
同じ E0049 でも、業務が違えば公式が書いている説明が違います。このコードでは 54通り。つまり「E0049の意味」を1つに決めて答えているページがあれば、それはどれか1つの業務の話でしかありません。ほかに意味が割れているコードを見る。