E0048
E0048 は業務によって意味が違います。86業務に出て、56通りの説明が使われています。だからコードだけでは答えが決まりません。
出る業務
86
説明の通り数
56
指している項目
38
掲載
86
入力を直す 80NACCSセンターへ連絡 1税関・官署へ 1その他 4
どの欄で怒られていますか
業務コードが分からなくても、画面が指している入力項目から絞り込めます。E0048 が指している項目は 38種ありました。
AWB番号 16保険通貨コード 4仕分元AWB番号 2仕合元AWB番号 2品名 2個数 2申告等番号 2申告種別 2コンテナ番号 2申告先種別コード 2関税減免税コード 2品目コード 2
どの業務で出たかを選ぶ
なぜ通り数が問題になるか
同じ E0048 でも、業務が違えば公式が書いている説明が違います。このコードでは 56通り。つまり「E0048の意味」を1つに決めて答えているページがあれば、それはどれか1つの業務の話でしかありません。ほかに意味が割れているコードを見る。