E0045
E0045 は業務によって意味が違います。80業務に出て、62通りの説明が使われています。だからコードだけでは答えが決まりません。
出る業務
80
説明の通り数
62
指している項目
42
掲載
80
入力を直す 72NACCSセンターへ連絡 1税関・官署へ 3その他 4
どの欄で怒られていますか
業務コードが分からなくても、画面が指している入力項目から絞り込めます。E0045 が指している項目は 42種ありました。
AWB番号 19インボイス通貨コード 4B/L番号 4申告等番号 3仕分元AWB番号 2HAWB番号 2品名(使用原料) 2発送場所 2原産地証明書識別 2輸入申告等の番号 2担保提供者コード 2輸出許可番号 1
どの業務で出たかを選ぶ
なぜ通り数が問題になるか
同じ E0045 でも、業務が違えば公式が書いている説明が違います。このコードでは 62通り。つまり「E0045の意味」を1つに決めて答えているページがあれば、それはどれか1つの業務の話でしかありません。ほかに意味が割れているコードを見る。