E0037
E0037 は業務によって意味が違います。106業務に出て、76通りの説明が使われています。だからコードだけでは答えが決まりません。
出る業務
106
説明の通り数
76
指している項目
44
掲載
106
入力を直す 93NACCSセンターへ連絡 2税関・官署へ 3その他 8
どの欄で怒られていますか
業務コードが分からなくても、画面が指している入力項目から絞り込めます。E0037 が指している項目は 44種ありました。
AWB番号 20コンテナ番号 4個数 3申告等番号 3HAWB番号 3ハウスB/L番号 2搬入先コード 2MAWB番号 2包括保税運送承認番号 2あて先官署コード 2発送場所 2口座番号 2
どの業務で出たかを選ぶ
なぜ通り数が問題になるか
同じ E0037 でも、業務が違えば公式が書いている説明が違います。このコードでは 76通り。つまり「E0037の意味」を1つに決めて答えているページがあれば、それはどれか1つの業務の話でしかありません。ほかに意味が割れているコードを見る。